この記事の3行まとめ
- 複数ソース確認次第、随時更新します。
- 「Illusion」「Spicy」「Forever」との入れ替えで追加された日本ファンへの特別演出。
- 合計17曲のセトリのうち3曲が日本限定となる。
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【セトリ速報】aespa 京セラドームDAY2 全17曲——5万人が目撃した2026年4月12日の記録
※速報のため順序・内容に変更の可能性あり。複数ソース確認次第、随時更新します。
- Armageddon(オープニング・爆発的なイントロ演出)
- Set The Tone(序盤から会場を一気に掌握)
- Drift(スモーク&レーザー演出と融合)
- Supernova(大歓声——京セラドームが揺れた瞬間)
- Lucid Dream
- Thirsty
- Angel #48
- Hot Mess(日本公演特別追加曲)
- Zoom Zoom(日本公演特別追加曲)
- Sun and Moon(日本公演特別追加曲)
- 【ソロステージ】Karina:Good Stuff
- 【ソロステージ】Giselle:Tornado
- 【ソロステージ】Winter:Blue
- 【ソロステージ】Ningning:Ketchup and Lemonade
- Drama
- Girls(アンコール)
- Whiplash(アンコール・大団円)
※「Hot Mess」「Zoom Zoom」「Sun and Moon」の3曲は、日本公演のみの特別セトリ。「Illusion」「Spicy」「Forever」との入れ替えで追加された日本ファンへの特別演出。合計17曲のセトリのうち3曲が日本限定となる。
🎤 東京ドーム、あと2週間——見逃せない理由がここにある
大阪2DAYSを完走したaespaが、4月25日・26日に東京ドームへ。日本限定3曲を含むこのセトリをドームで体感できる、残り少ない機会です。
- 📅 4/25(土)開場16:00 / 開演18:00
- 📅 4/26(日)開場14:00 / 開演16:00
- 📍 東京ドーム(水道橋駅 徒歩約8分)
「SYNK : aeXIS LINE」——複雑に見えて深い。aespaの世界観をゼロから3分で理解する
Q:「SYNK : aeXIS LINE」ってどういう意味?
A:「Axis Line(軸線)」を起源とする造語で、「常に世界の中心に立ち、メッセージを発信し続ける存在=aespa」を表している。「aeXIS」はae(仮想の分身)とAXIS(軸・中心)の合成語だ。
Q:「SYNK」とは何か?
A:aespaの世界観における「人間とaeが接続・同期する状態」を指す。2021年のKWANGYA(仮想世界)概念から進化した2026年版の解釈では、「仮想と現実の境界を超越した先にある、個の確立と連帯」がテーマとなっている。
2021〜2022年の旧コンセプトが「KWANGYA(カングヤ)という仮想空間への侵入と戦い」だったのに対し、2025〜2026年の「aeXIS LINE」ツアーが描くのは「自分自身を軸に置き、周囲に流されず生きる」という普遍的なメッセージだ。ステージ演出も「Dirty Work Girls Club」というコンセプトのもと、4人それぞれが独立したアイデンティティを持ちながら共鳴し合う構造になっている。複雑な世界観設定から、より直接的に刺さるメッセージへ——これがaespaが2026年に選んだ進化の方向性だ。



